ときどき→ほぼ毎日記@まめやん

  
<<前のページ | 次のページ>>
2026年4月29日(水)
今日から?

長い連休と気分だけは浮かれていたけど、世間は今日かららしい。
と言っても、明日・明後日は仕事に出るから、2〜6日の5連休←我が家と一緒。
そして、どこの病院もカレンダー通りに“開けてくれる”から、医療関係者は3日〜5日の4連休。
30・1・2日の内に内科とわんわん病院に行きたいので、ありがたい限り。

で、5連休の間に鉄黒豆を連れて、“車で”どこかに行ってみようと、衛生的で簡単に食べられる(食べさせられる)ご飯を買いにホームセンターへ行った。
(これまでは作って保冷バッグで運んでいたけど、面倒が先立つようになり、給水の道具や排泄セット等の荷物が増えたから。)
何年も生協の「7才以上の全犬種用カリカリ(ドライフード)」を浮気せずに(トッピング程度に)利用しているところで、メーカー毎に年齢/犬種/療養/味(匂い)に別れているし、値段もピンキリでは、パッケージの文字を読むだけでは選び切れず。
で、店員さんに売れている物を聞いて、「13才以上全犬種用の半生タイプのカリカリ」と「小分けされたウェットタイプ」にした。
それでも、“あの”ちゅ〜るを拒否したから、ちょっと心配。

2026年4月25日(土)
連休スタート?

どこかの誰かは16連休?
いくら何でもそれはないだろう?
我が家はカレンダー通りで、今日はゆっくり起きようと夜更かししたのに、鉄黒豆が夜中から二度寝しなかったので、怠〜い。
先ずは、普通の土・日曜日。

おやつに、何年か振りにドーナツを買った。
随分と値上がりしているなぁ。
それに、小さくなった?・・・それはないか・・・。

なかなか進まないヤストックの房止めを1枚でも進めたい。
今回は、巻きかがりで処理された物ばかり、何度か重ねて縫っているところもあるので、全部解く。
経糸が切れていたり緯糸が弱っている所があり、緯糸を直しても目立つから、“良さ気”な所まで解く。
あぁ、何枚あるかなぁ?


2026年4月21日(火)
あの頃、この頃、

お犬様は、2・3日に一度、1パックを3回に分けて点滴=ほぼ週一回に一度病院に受け取りに行き、16日に久し振りに診察を受けた。
延び延びになっていた腎臓の血液検査を希望し、診察は先生に撫でて貰うため・・・と言ったところ。
結果、気になっていた数値は2/3に下がり、基準値よりまだ高いけど、老犬なら・・・と“合格”になった。
(因みに小鹿舞は、同じ月齢の時には、貧血気味の他は優良。
我が家に来た頃からそうだったので、治療はしなかった。)
食欲も上がり、1ヶ月程で約500g増えていた。
この調子で、8kg台に戻れば良いなあ。

今日は、定期眼科通院。
気になるところは?→右眼がモヤモヤ、気の所為かも?、(いつもの様に)睫毛で眼鏡が汚れているかも?
直径30cm位に拡大された右眼がモニターに出され、この辺が擦れている(白くて細かい点々が写っている。)から、モヤモヤ見えるのだろうと。
原因は、乾き目で瞼が擦れての事らしい。
1ヶ月1本の割で使っている目薬(人工涙液=塩水)を増やして、対処。
次回、7月。
7時半、(3〜5時まで起きていたために)寝ている鉄黒豆をそのままにして出掛け、9時半に帰るとまだ良い顔で寝ていた。


午後から整形外科へ。
前回の診察直後に痛め直し、日が経てば落ち着くだろうと思っていたのに、一週間、二週間、少しずつ腫れが増している様に感じ、繋がりつつあるところが離れた?と診察を受けた。
それはないだろう・・・けど、下手をすれば離れてしまうので、大切に×大切に保存(療法)を継続。
心配ならテーピングと踵歩き歩き、心配なら担当医の日に診察を受け直してと、予想通りの答えだった。

2026年4月17日(金)
ご近所さん

ホームセンターからの帰路、散歩に出たばかりの(近所の)しろちゃんに遭遇。
散歩の時間が違うので、遭うのは何ヶ月振りだろう?
「向こうから見たら、アヒルしか見えんかった。」とママさんが言う通り、黒い犬よりは白いアヒルが目立つ。
しろちゃんはアヒルに興味津々で、クン活後、鼻で挨拶をしてくれた。
しろちゃんももう10才か・・・、早いなぁ。
ママさんとの立ち話で、小学校ではベルマークの他にテトラパックも回収していると聞いたので、気に掛けておこう。
先ずは、豆乳のパックが5枚あるから、それを預けよう。

2026年4月9日(木)
(=_=)

1時半〜4時半、久し振りにガッツリ騒いだ鉄黒豆。
目が覚めても、30分もすればまた眠りに着く事が多くなっていたのに・・・。
唯々鳴くだけでは、疲れるだろうに・・・。
いつ寝入るか分からず、宥めても効果が薄いので、見逃し配信動画を見て過ごした。
(「戻るぜよ、あん世界へ」、完結編の第一話、シリーズを通して何度見ても同じ場面で泣いてしまうドラマ。
ピッタリはまった嵌まった配役、OPとEDで古写真と現代の風景が重なるところも良し。)
終った頃に疲れた気配が出て来たので、豆乳とバームクーヘンでお腹を満たし、トントンしている内に寝入った。
や〜れやれ。

ご近所さんに、朝採れのわらびを頂く。
アク抜きに一昼夜!、水に晒して一昼夜?、待ち遠しいなぁ。


2026年4月8日(水)
柴の日

一昨日の雨で散り始め、花と葉が半々に。
花道と花筏を愛でられた。

一週間程前に地元の「売ります・あげます情報」サイトで、鉄黒豆に使い捨ておむつを見付け、受け取りに行った。
販売価格の1/3を2P、何ともありがたい。
思わぬおまけ(給水ボトル)を貰い、恐縮。
こちらも、食べてみたくて2個買った季節限定の雑菓子を渡したけど、もっと気の利いた物を持って行けば良かった。
寝たままでも使い易そうで、感謝×感謝。

待ち合わせ場所は、車で15分位と算段して出発。
この数年、近辺には行っていないので、そこまで順調に行けるか?心配だった。
途中、従伯父夫妻の家の前を通るので、先ずはそこを目当てに進む・・・ものの、マンションばかり。
信号待ちで振り返って探しても、見当たらない。
気になりつつ到着。
帰路、向い側の駐車場に止めさせて貰い、キョロキョロ。
最後に訪れたのは何年前だったか?、あるはずの所と周辺にはマンションが連立。
子供の頃に田畑だった景色は、すっかり変わってしまった。
離れと庭がある江戸末期(以前)の古民家で、門構えから風格が漂い、それが自慢だったのに、二人共90才近い上に跡継ぎがいないため、処分したのだろう。
どこにいるのか?、どうしているのか?
我ながら世知辛く薄情だと、叔父に電話をすると、「知らん。」と。
そんなもの?

2026年4月4日(土)
花散らしの雨

朝から雨と分かっていたので、昨日の“夜んぽ”で中央郵便局に投函に行った。
(一般ポストの口には、入らない大きさだから。)
私書箱が並ぶここに入るのは本当に久し振りの事で、眠そうな目がパッチリと開いた。
最終回収は23時、明日の午前便には載せられる。
月曜日にはお届け完了、良々。

張り切って歩いた所為で、帰り道、“ヤバめ”に指が痛くなった。
一晩明けても、足の裏で感じる腫れぼったさが広がっているので、3本まとめてテーピングし、今日はかなり控え目に動く。
雨で出られないから、都合良し。
悪くなっていませんように。

2026年4月3日(金)
続く花見

4匹の小型犬と暮らす近所の犬友さん、人出の中を歩けないからと、カートに乗せて来ていた。
(4匹に囲まれて楽しいけれど、想像以上に大変だろうなといつも思う。)
初めて見るカートは、、、我が家の大きいカートと同サイズで、コット(乗せる部分)の後ろ半分にバスケットを取り付けて2層に、コットの前にもバスケットを取り付けて離れに、左右とハンドルには小物入れが下がり、もう2匹位は乗れそうな「大型車」に改造された物。
「カワイイ。」より「凄い。」と言われる事が多いそう。
鉄黒豆は、身体が傾かない様にクッションやぬいぐるみをギューギューに詰め、寝ている事も多いから、唯々「カワイイ。」

汗を掻きながら帰り、昼ご飯。
昨夜の残り物のおでんが、堪える。
煮崩れそうながんもどき、へなへなになった平天とちくわ、わざわざ次の日に回す程好きなのになぁ・・・。
温めもせず、お茶で流した感あり。

房止めの前に、耳の修理。
数ヶ所壊れていると、ちょっと腹立たしい。
経糸を入れて、色糸で巻き込む。
裏と表  (-_[◎]o→



2026年4月2日(木)
大盛況

散歩を兼ねて、“いつもの川沿いの公園”を抜けて買い物に出た。
雨上がりの昼ご飯時とあって、観光客と花見客と弁当持参の勤労者、それに(定期的に行われている)スケッチをするグループが混ざり、今まで譲り合って通る事はなかったから、恐ろしく感じる程だった。
例年、開花が重ならない木々が一斉に咲き、特をした様な、損をした様な。
ドン曇りで、残念。
今夏で営業を終え、取り壊される小売り市場を背景に  (-_[◎]o→
(5年後に、ホテル・マンション・スーパー等が入る複合商業施設が開くらしい。
これまで上階に済んでいた住人=多くが市場で働く人達=小中学校の先輩・後輩とその親御さん達によると、家賃高騰必須で、出て行かざるを得ないとの事。
一つの歴史が終った様で、寂しい限り。)
定点は、数日の雨にも風にも負けず、満開。




2026年4月1日(水)
何にもなかったエイプリルフール

昼から雨と聞いていたのに、夜明けから降っていた。
止み間、整形外科へ診察を受けに。
表(上)と横から見ると綺麗に整復できているものの、裏からはずれている=前回と同じ。
表側は影が濃くなって=着いてきているものの、裏側は隙間があり=まだ半分は着いていないから、無理をすれば離れる事もあるそうで、走れるのはまだまだ先。
確かに、腫れは引いていないし、たくさん歩くとチクチクと痛い。
リハビリとして、程々に歩き、指に力を入れてグーパーを続け、完全に着するのは半〜1年先だそう。
次回は、連休明け。
それで診察は終わり、自然治癒を待つ予定。

諦め半分で放置していた3種の球根の内、2つが咲いた・・・事に、雨に濡れて鮮やかになった色で気が付いた。
小さいのに良く匂う水仙と良く見るやつより色が濃いムスカリ、当てがない記憶によれば、ココペリと何とかブルー。
小さくて丸みがあるココペリは、アメリカインディアンの神様ココペリが持つ笛の形から命名?
そうするともう1つは、チューリップ?
葉さえ出ていないから、もう死んだんだろうなぁ・・・残念。