ときどき→ほぼ毎日記@まめやん

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2019年7月23日(火)
大暑

「梅雨明け?」の声がチラチラ聞こえても、寝ている間にザァザァ降れば、「まだまだ?」と思いなおす。
廊下が沈んでいる?と感じる程に、感触が悪い。
今朝の湿度は“晴れの国”南部は99%、北部は100%、差はどの位?

糸が細いと、全く上がらず。
塗り潰すだけなのに、イラッ(=n=;)

自信のある手紡ぎ糸が大ピンチ。
話を繋いでくれたテヘランの業者から突然に、「シラーズの店の従業員が販売用と間違えて、全て売り払った。」と連絡が入った。
時間を掛けて探し→やっと押さえたのだから、他にも同様の希望者があったとしても不思議ではない。
それよりも、全量であれば、情報を得て横取りする業者が少なからずいるので、契約よりも実力行使と持って帰ったに違いない。
腸を煮え繰り返して 取り戻す様に伝え、数日経ったものの、店内疎通が悪かったと侘びがあった以外に良い返事はなし。
引き続き探す様に頼んだけど、あるか?⇔ないか?
今まで掛かった時間を思えば、直ぐに結果が出る訳がない。
腹立たしく!!!×悔しく!!!×もどかしい!!!

2019年7月22日(月)
カモの母さん、イヌの母さん

ググる先生でカモの生態を学ぶ。
繁殖期は4〜8月、平均11個産卵して、母さんだけで28〜29日の抱卵→42〜60日の育雛するとの事だから、今ここにいても不思議ではなかった。
・・・けど、@冬に番になり→春に2羽揃って繁殖地へ渡る事、A昨冬は5羽がいて(一昨年までは2羽だった。)、今はこの母さんのみしか見られない事から、取り残されている可能性も高い?
餌場が直ぐ側にあっても、連日の雨の中で無事に過ごせているのか?、直ぐに訪れる猛暑が越えられるのか?
心配で×心配で、近付いては行けないと思いながら、今日で最後と覗いてみた。
頑張れ、カモ母さん。

イヌ母さんも、(処分しようと出していた)密林箱を“巣”にして抱卵中。
肝心の卵は、、、お気に入りのテニスボール2個=黄色く(前歯でむしって)毛羽立って雛っぽくもある。
居心地は全く悪そうでも、読んでも触っても動かず、悦に入っているのだろう。
それとも、ネコ鍋+獲物ヾ(;´Д`●)ノ


2019年7月21日(日)
おぉ!

“いつもの川沿いの公園”を“朝てく”中、急に小鹿舞が茂みに走って行った。
2匹揃ってクンクン×クンクン前に進む。
渋々付いて行くと、、、刈り込んだヒペリカムに窪みがあり、、、カモと目が合った!!!
冬場、川に住み着いているのは知っているけど、例年この時期はいないので、怪我?と近付いて見ると、、、逃げた・・・ら、卵!!!
カモ母さん、ごめんよ。
ただ、屋根も囲いもなく、ネコもカラスも来るし、対岸でヘビを見た事もあり、小学生+中学生+高校生の通学路でもあるので、この場所で抱卵はマズイ。
マズイけど、“てくてく”中ではどうしてもやれず、とりあえず面したTR教会のお姉さんに伝えた。
(教会の人達とは“てくてく”中にすれ違ったり、公園清掃参加中に声を掛けてくれる人もいるので、頼ってみた。)
面倒で迷惑と恐縮していたところ、「市役所か動物園に問うてみる。」と簡単に言ってくれたので、安堵して離れる事ができた。
それにしても、1羽で7個?!!
無事に育ちますように。

2019年7月19日(金)
一生物?

症状が出て2〜3週間、塗って1週間経過。
緑内障に悪いらしく「1日1回なら(影響が少ないだろう)。」と言われ、お風呂上りに塗る。
塗れば治まるものの完治はせず、日中は「痒ぅ〜い。」と口にして、目をキョロキョロ、指で目尻を上げたり下げたり、あの手この手で紛らわせていた。
それでも「限界っ!」と、(“大きい病院”を紹介して貰った)近所のO先生を頼る。
「久し振りじゃなぁ。」と顔を見ただけで、既に安心。
(開業当初=中学生の頃から、掛かり付け。)
緑内障の進行(治療)具合を伝え、じっくり見て貰うと、「年を取って皮膚が弱ったんじゃろう。」「日差しや汗や、、、」との見立て=皮膚科のA先生もそんな事を言っていた。
「薬は(同じ物を)1日2回にして、酷い時は冷やして落ち着かせる。」「冷やして落ち着けば、我慢できる。」として、様子見となった。
・・・話をして、聞いただけで、30%は治った?
それでも、治まっても、治っても、1→2回にする事で、10日後に眼圧検査をする事に。
ただ、この先ずっと悩ましい症状が出るに違いない・・・自分の事であっても、何とも彼とも恨めしい。

やっと糸が抜け、分解できた。
裏面に、何かが等間隔で留め付けられ、3cm角の薄い布が縦方向に、2角にわんこの毛の塊の様な物が残っていた。
これだけの量(-_[◎]o→が取れるなんて、何に使っていたのか?
不用な糸を外しただけで鮮明になったので、洗えばどんなに綺麗だろう!

2019年7月17日(水)
犯人は?!!

チビが、仕事から帰ってきたら「(カーポートに敷いてあるわんこの)布団に猫が寝とった。」とか、夜に外(庭)を眺めていたら「目が合ぅたけぇ犬かと思ぅたら、猫じゃった。」と言う程、このところ夜になると野良にゃんこの出入りが多い。
(わんこ達が昼番から家に入った後を確認して、夜営に来ているらしく、朝番は入念に行われている。)
昼間は、屋根でカラスが鳴き、時には下りて庇の上をカタカタと歩く音も聞こえる。
それでも、姿を感じるのは庭の方で、長雨で寝床になる所や餌が少ないのだろうと安直に考えていたら、、、玄関先の睡蓮鉢が異常事態に=稚魚の蓋が外され!、小赤が1匹消えた(残り1匹に)!
事は、“夜てく”から“朝てく”の間に音もなく起きていた。
不貞の輩の遺留品があるけど、夜に活動するとは思えない。
熱心に鑑識中  (-_[◎]o→
犯人は、白か?斑か?(親子)、それとも八割れか?
夜番も立って貰おうかなぁ。

素足では歩けないので、ノンラー&(天が竹の)草履は必需品。


2019年7月16日(火)
お出かけで

自転車で5分程のお役所に、出た。
襟元や袖口から風が入り、暑っいなぁ程度で到着。
エアコンが効いて我が家より涼しい・・・ものの、手続きをしている間に頭から首に汗が伝い始めた。
入って直ぐは極楽と感じたのに・・・、不快なまま用事は終わる。
待ち人0では長居をしても構わないだろうと、少し涼ませて貰う事にして、広報誌を読んでいると、「他に用事はありませんか?」と声が掛かった。
「いいえ。」、物凄〜く気まずい。
カウンターの向こうの職員3人は手持ち無沙汰の様で、今日に限って利用者が少ない様にも見えず(思い出せば、前に来た時も待つ事はなかった。)、配置ミスではと思わずにいられない。
暑い時は公共施設が避難場所として開設されると広報誌で読んだ覚えが・・・真夏日ではあっても猛暑日ではないからダメ?
悪い方に感じれば、何でも悪く思えてしまう。
入り口に「番号カードを取って」と何枚も案内が貼ってあるけど、カードがどこにあるのか?の指示が全く見られず、手続きの手順も分からずまごまごしていても、全く声が掛からなかった。
う〜〜〜ん、サービス向上を目指していると聞いても、やっぱりお役所仕事と思わずにはいられなかった。
市役所に意見メールを送ってみようか?と自転車に乗り、帰ってシャワーを浴びればすっかり忘れ、虫干しで汗を掻いて、腹立たしかった事を思い出し。
単純だなぁ・・・。

ウッドデッキにクッションカバーを広げ→表裏を2回ずつ返し→振るって→回収して→冷ますのに結構時間が掛かり→元に戻すのも一仕事。

2019年7月15日(月)
やれやれ

3日分の洗濯物がやっと乾いた。
わんこ達も洗ってやれば良かった。

そこそこに増えた巻貝。
メダカの餌をパラパラ撒くと、食べようと寄ってきて、なかなかカワイイ姿を見せてくれる。
(カワイイけれど、爆発的に増えると聞いて、時々卵をヒメダカちゃんの餌に・・・割り切って。)
第2世代&第3世代、集団日光浴もカワイイ。
日光不足か?、水温が低いのか?、それとも水質が変わったのか?
小さくても大きく気になる。

ジメジメしたり、ムットしたり、、、心身共にしゃっきりしようと、まっこは一昨昨日も一昨日も昨日も「温泉に行かん?」と誘ってきたけれど、晴れたら晴れたで暑さに閉口して、今日は「行かん方が良ぇなぁ。」と。
出ない代わりに、虫干し。
温泉以上に暑く、体力消耗。


2019年7月12日(金)
えぇ〜?

定期眼科検診。
右眼の視力が出ておらず、少々ガッカリ。
このまま悪くならなければ良いけど・・・。
毎年この時期になると、睫毛の根元が痒くなるので、「ダニがいると聞いた事があるんですけど・・・。」としっかり見て貰った。
皮膚がカサカサしているものの、「そんなものはおらん。」と笑われ、症状が出た時だけ軟膏で対処する事に。

海の日なんて全く意識になく、今日になって3連休と気付いて、前倒しで内科へ。
熱中症に気を付けながら、エアコンで身体を冷やさない様にと重々注意を受ける。
ついでに睫毛の話をすると、「年を取って、瞼が下がったり睫毛の生え方が変わって、刺激を受けとんじゃろう。」・・・そうなん?
で、「病気じゃあないから、眼科の先生も言わんかったんじゃろう。」・・・そうなん?
N先生自身、2週間に一度抜いているそう。
抜く位なら、我慢?

絨毯を洗う。
留守の間を利用して、浸け置く。
洗剤を溶かした水にただ浸けるだけ、触らない。
濯ぎも浸けるだけ、触らない。

2019年7月11日(木)
こんなもん?

おnewの下駄で“夜てく”へ。
履き込んだ下駄と何だか違う。
店仕舞い前で慌しく選び、少し大きいのを承知していても、どうも下駄らしくない。
う〜んと見れば、前坪が真ん中になく=左右非対称。
もしかして、サンダル?・・・サンダルなら、このサイズで合っている?
否々、前坪以外は下駄の仕様に間違いなし。
まぁ、いずれにしても鼻緒を揉まなくても擦れなかったので、良しとしよう。

ギャベの遊び毛をブラシで除く。
天然毛ではなく合繊の起毛ブラシがお勧め。
重ねて置いてあると、動かす度に上下が擦れて、いくらかは浮いてくるのは仕方なし。
僅かに鮮明になった気がする?
(裏面は、粘着テープで軽く押さえ取る。)

2019年7月10日(水)
お買い物さん

昨日、Kちゃんが月1のフリマに山から下りてきて、雨でお流れになったと呟いていた。
で、今日は妹Yちゃんが駅前ビルの(先日参加した)フリマに出るから「冷やかし(偽客?)
に来て !」との誘いがあり、いそいそと出かけた。
生憎の雨と終盤とあって、お店もお客様も少な目なのが残念なところ。
売る側と見る側、方向と気持ちが違えば品物も違って見える。
とは言っても、Yちゃんのハンドメイド雑貨には興味があったので、買う気100%でもあった。
使い易さを模索しているのがよく分かり、色柄が好ければ・・・と探して、病院用のポーチを選んだ。  (-_[◎]o→
(MリMッコの生地を使った物がネットフリマで人気らしく、生地・デザイン・大きさを含めて注文作製もしているとの事。)
診察券が4枚(分)+薬・血圧・緑内障手帳+領収書・明細書・処方箋がピッタリ収まり、大き過ぎず小さ過ぎず。

一昨日の“夜てく”で、掃いていた下駄の鼻緒が切れた。
(きみさんに貰ったものの)久しく履いておらず、下ろして3回目程だったので、無念にも程がある。
すげ替えようと履物屋を探しても、このご時勢では販売のみで、あそこにあった!はずの店は既に閉店していた。
鼻緒だけでも・・・と昼ご飯を食べながらKちゃん(若い頃は和裁士!)に相談しても、「知らんなぁ。」の一言だった・・・のに、Yちゃんのブースの前の万屋に、下駄が数足見えた!!!
(帰り支度をしているところだったので、机の上に広がっていた。)
値段を聞くと鼻緒以下とあって、直ぐに足を入れてみた。
鼻緒の模様と台(大きさ)で迷い、少し大きめではあったけれど1足購入。
(切れた分をすげ替える時に、調整して貰おう。)
これで(下駄は)3足目、もちろん活用するつもり。
でも、目立つんだよなぁ・・・、好きだけどそれが気になるところ。

2019年7月9日(火)
あ゛ぁっ〜、えぇっ〜

雨が続き→フリマに行っている間、メダカには、水量の調整と餌やりしか構っていなかった。
ほぼ1週間の間に、稚魚3匹がマツモに絡まって天国へ。
稚魚とは呼べない大きさになったので、そろそろトロ舟に移そうかと考えていたところだったから、かわいそうで残念で悔しい。
(白っぽいのと、グレー(青)っぽいのと、真っ黒いのと、体色が薄く目が光って見える4種?)
トロ舟の方は、餌をやっても一斉に寄ってこないヒメダカちゃん(来る子は来るけど来ない子は来ない。)だから、一体何匹いるのか?
★になった子を見ていないので、全匹生きているはず、そうであって欲しいところ・・・で、今日は眼を凝らして見たら、、、何と×何と、ヒメダカベイビーズ(5匹程)が餌に寄ってきた。
いつ生まれたのか?、ここまで育つのに何を食べていたのか?、どこに隠れていたのか?
餌と間違えられない様に、素早くヒメダカちゃんから逃げ、たくましく育ったいる様子。
卵を産み始めるかも?と産卵床代わりのスポンジを用意していただけに、拍子抜け。
それでも、トロ舟が上手く循環している証しとして、ホッとしている。

ヤストックの内側に植物屑。
使われていれば当然に付いていて、で、毛羽が残った表面だから余計に。
大きい物を毛抜きで除く。
小さい物は毛羽が擦れ落ちると同時に取れる事を願う。
待ち切れないなら、炙る手もあり。
毛羽も屑も落ちるけど、多少色が変わる事もあるから、ヤストックだからと自然磨耗を見守るのが一番。


2019年7月8日(月)
あれもこれも

7時30分を過ぎて“朝てく”に出発。
かなり遅い時間で、首に汗。
どうせならと、いつも夜のショーウィンドウしか見ないギャベ屋へ向かった。
→→→“よく”見えると思っていたのに、灯りに照らされた夜の方が“良く”見え、ちょっぴりガッカリ。
「羊、買ぉてぇ〜。」
→→→諦めて進もうとしたら、大真面目に運転しているチビが通過。
分っているのか?いないのか?、2匹揃ってしばらく目で追っていた。

昨日は出品した物の片付け。
1点ずつ払ったり+拭いたり+干したり、小さな物ばかりでも結構大変だった。
これで本格的に行商(展示会や催事販売)に出たら、管理がどうなるか?
絶対に無理×無理、頑張っても店舗販売だよなぁ・・・しかも営業時間は極短で。
今日は、“ぶり”(勢い)がついて、ミニギャベの虫干しをした。
そろそろそういう季節か・・・、体力仕事が増えれば、やっぱり行商は論外。

2019年7月6日(土)
2/2

正面玄関入って直ぐの一等地で、商品もいくらか入れ替えてみた。
左隣はやちむん(沖縄の焼き物)、右隣はアクセサリー販売。
(ママさんオーナーが子連れで出店できるのもフリマの魅力。)
昨日に続いて来て下さった方がいたり、トルコ旅行の話、絨毯の話、手仕事の話等々、それぞれに盛り上がっておしゃべりで忙しかった。
まっこに店番をして貰い、無農薬野菜を買って、マッサージを受けて、、ワインの試飲もした。
意外におばあちゃん率が高い事に驚き、『目玉』になる物と『ポップ広告』が売り上げを左右する事を学んだ。
肉体労働ではないのに、疲れたぁ〜〜〜。


2019年7月5日(金)
1/2

慣れない出店に、 どんな人が来てどんな物が売れるのか?、持ってきた物はそれに適っているのか?、お隣さんはどんな店?、全体的な雰囲気は?、
入り口近くに開き、左隣は水引を使ったアクセサリー販売、右隣は占い屋、入れ替わりながら19店が出店。
何と声を掛ければ良いのか?、タイミングは?、大きな声は不釣合いだよなぁ・・・、なかなか難しい。
午前中は雰囲気に慣れるのにやっとだった。
お昼ご飯を食べに帰っている間に、実演販売的に人が集まったらしく、珍しさもあって買って下さった。
「キリムがあるぅ〜。」と寄って下さった方にはリーフレットを渡し、「ここを見て下さい。たくさんあります。」と宣伝。
10時前に入って→18時20分まで。
明日はどうなるかなぁ?


2019年7月4日(木)
わくわく

昨日はキャリーバッグ+ケージが捨ててあり、今日はにゃんこタワー。
興味は尽きず、ここで5分以上。

昨夜、じじ&ばばの家に台車を取りに行った。
開店半年、“山奥村”の一大イベントに参加しようと買った物。
それ以降使った覚えがないので、邪魔だとじいさんに捨てられたかも?と半信半疑で行ってみれば、結構役立っているとの事。
(使ってなんぼの物だから、活用して貰えていて良かった。)
綺麗だけど、念のために水で流しておこう。
見たいけど濡れるのが分かっているので、決して近付かない鉄黒豆  (-_[◎]o→
商品を衣装ケースに入れて→これで運び→そのまま陳列台にして→何か上掛けして並べる予定。
筆記具と釣銭と持ち帰り用の袋、それから何が要るかなぁ?
その前に、、、売れると良いなぁ。


2019年7月3日(水)
百も承知、二百も合点

昨夏の豪雨では、大雨に対する警戒は3日間出ていた。
我が家では被害がなかったものの、ヒヤヒヤ×ハラハラで過ごし、その後のチビの仕事降りとKちゃん実家の片付けの手伝い、その後に見た被災地でさえ、その3日間(+以降)は想像し切れない。
そして、未だに復興していないのも辛いところ。
話を聞くだけで泣けてくるのに、今回は9日間!と聞けば、胸がバクバクする。
“桃太郎のまち”は雨雲レーダーでは雲が掛かっていない様に見えて、気が付けば降っている+夜中にザアザアで、地面はたっぷり水を含んでいる。
梅雨らしくないけど、「今年は雪が少なかった。」=夏は水不足になるだろうと“山奥村”のKちゃんが心配している様に、冬の分を補うためには必要とも思う。
でも、こんな風でないのが好ましい。
で、水と非常食の確認をして、効果は薄いと思いながらも、2台のサーキュレーターをフル稼働中。

空いた時間に、ぼちぼち糸抜き。
左側は抜いたところ、右側はこれから  (-_[◎]o→
抜いただけで、シャキッ。
洗えば、更にシャキツ。
・・・ただ、いつになる事か。

夕食後、Kちゃんから「(フリマに)申し込んどるよなぁ?」と電話があった。
早々に申し込んだと伝えていなかったっけ?
心配してくれて、ありがとう。